電話でのご相談予約はこちら

0120-666-694

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

暴行をして打撲傷を負わせた。勾留された段階で相談を受け、ただちに接見をするとともに被害者との示談を成立させ、不起訴となった

  • cases227
  • 2017年09月26日更新
男性
  • 男性
  • 40代
  • 無職
  • 暴力事件
  • ■犯罪行為 傷害
  • ■罪名 傷害
  • ■解決結果 不起訴

事件発生の経緯

被害者の横柄な態度に憤慨し、顔面を殴打する暴行を加え、加療約2週間を要する打撲傷を負わせる。

ご相談~解決の流れ

逮捕・勾留された段階で相談を受け、ただちに接見に赴きました。

事実には争いがなかったので、依頼者にはすべて正直に話し、反省していることを示すよう指導。

同時に被害者との示談交渉をすすめ、示談成立。起訴猶予処分を得ました。

解決のポイント

勾留されてしまった場合も、速やかに示談を成立させ、不起訴を目指すのが重要です。

全国の各オフィスから寄せられた解決事例をご紹介しております。(※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています)

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-666-694

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

宇都宮オフィスの主なご相談エリア

宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、日光市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市、那須塩原市、さくら市、那須烏山市、下野市、栃木県の近隣地域にお住まいの方

ページ
トップへ