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弁護士によるB型肝炎訴訟で国から給付金が支払われる理由

弁護士によるB型肝炎訴訟で国から給付金が支払われる理由

そもそもなぜ、B型肝炎訴訟で国から給付金が出るのか、その理由はご存じでしょうか。
それは、B型肝炎ウイルスを蔓延させた原因が国にあり、その責任をとって感染した被害者を救済するためだとされています。

B型肝炎訴訟とは、集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに感染した方が、国に対して給付金を請求できる制度です。
日本では、昭和23年以降、すべての国民が予防接種法と呼ばれる法律によって、集団予防接種を強制させられてきました。
しかし、この当時の日本の衛生管理体制には深刻な問題があり、昭和23年7月1日~昭和63年1月27日までの間、注射器の使い回しが許されていました。
この注射器の使い回し等が原因で、B型肝炎ウイルスに感染する被害者が続出し、その感染被害は約40万人まで拡大する事態となりました。

このB型肝炎ウイルスの感染被害者が、国に対し責任を追及する訴訟を起こし、最高裁判決で勝訴を獲得したことをきっかけに、全国でB型肝炎に関する訴訟が起こるようになりました。
そして、平成23年に、「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」が成立し、この法律によって、一定の条件を満たした人は、国から給付金が支給されるようになったのです。

このように、一定の条件を満たした方は、国から給付金を受け取ることができ、症状に応じて50万~3600万の給付金が支払われます。
ただ、給付金を受け取るためにはまず、国に対して訴訟を起こし、和解を成立する等の手続きが必要です。

ベリーベスト宇都宮オフィスでは、B型肝炎ウイルスに感染した方が、給付金を請求するために必要な手続きのサポートをしております。

給付金が貰える条件

豊富な解決実績

相談実績
93,488
提訴実績
10,385
2018年10月現在

宇都宮でB型肝炎訴訟の解決実績が豊富な弁護士をお探しの方へ

※2012年から2017年で、相談件数実績が約637倍に増加しております。

B型肝炎は、弁護士に医学知識が必要とされる、特殊な分野です。
ベリーベストでは、肝臓専門医療機関と連携し、解決実績が豊富な弁護士がB型肝炎専門チームを組んでカルテ等の証拠収集のサポートなど、お客様にご負担をおかけしないサポート体制が整っています。

今酒 雄一


ベリーベスト法律事務所
B型肝炎チーム リーダー
弁護士 今酒 雄一
(東京弁護士会)

栃木・宇都宮でB型肝炎訴訟を弁護士に依頼したい方へ

栃木・宇都宮でB型肝炎訴訟を弁護士に依頼したい方へ

B型肝炎ウイルスに感染した方は、一定の条件を満たすと国から給付金が支給される可能性があるとお伝えしました。
この給付金が支給されるためには、国家賠償請求訴訟と呼ばれる訴訟を提起する必要があります。訴訟といっても勝訴判決を獲得するような訴訟ではなく、国と基本合意書で取り決めた対象者に合致しているかどうか確認して、和解を進めていくという流れになります。

ですので、仮に、被害者の方がご自身でB型肝炎訴訟を起こすとしても、訴訟手続きの負担は、一般的な訴訟に比べれば軽いともいわれています。

ですが、いざ訴訟を提起するとなってもその手続きはどうすればよいのか、分からない点が多々あると思います。
裁判が初めての方にとっては慣れない手続きも多く、煩雑で、1人で訴訟を提起することは非常に難しいといえるでしょう。

ベリーベスト法律事務所宇都宮オフィスでは、B型肝炎ウイルスに感染した被害者の方に代わって、訴訟を起こし、給付金の請求を行っております。

B型肝炎訴訟に関して、ベリーベスト法律事務所全体で、これまで75,118件のご相談(※2018年3月現在)を承ってきました。あらゆるケースのお客様のご相談を承ってきたからこそ、豊富な解決ノウハウがあります。

また当事務所では、B型肝炎専門の訴訟チームがあります。B型肝炎訴訟は、医学的知識が求められる特殊な分野であるため、B型肝炎訴訟に詳しい弁護士に依頼することが早期解決の重要なポイントです。

B型肝炎訴訟は個人で訴訟を起こすと証拠集めに時間と手間がかかり、非常に苦労することが多いといわれています。弁護士に依頼することで、お客様の精神的なご負担を大きく軽減し、かつ事件の早期解決が可能となります。

B型肝炎訴訟でお悩みの方は、ぜひ一度お気軽にベリーベスト法律事務所宇都宮オフィスへご相談ください。
弁護士がお客様のお悩みを真摯に丁寧に伺います。

費用

ご相談、調査費用、着手金は無料!

相談料+調査費用+着手金=0円 相談料+調査費用+着手金=0円

お客様にお支払いいただくのは弁護士費用だけ!

弁護士費用 = 給付金の13%+6万円 弁護士費用 = 給付金の13%+6万円

例)給付金が2500万円の場合

国からの給付金2,500万円-弁護士費用(325万円[13%]+6万円=計331万円)=お客様の受取2,169万円

※弁護士費用は給付金の「17%+6万円」を頂いておりますが、国から4%支給されますので、実質負担は「13%+6万円」となります。

栃木・宇都宮でB型肝炎訴訟をお考えの方へ

現在、B型肝炎訴訟をお考えの方の中には、自身がB型肝炎ウイルスに感染していることが分かった、ご家族がB型肝炎ウイルスの被害者だった等、状況は様々であると思います。

そのような状況下で、B型肝炎について何となくは知っているけれども、実は具体的にはあまりよく知らないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

B型肝炎訴訟とは、集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに感染した方が、国に対して給付金を請求できる制度です。
一定の要件を満たしている人は、国に責任を求める訴訟を提起し、和解が成立すれば、国から給付金を受け取ることが可能です。
具体的にどのような要件を満たせば、給付対象者となるかどうかは、
①幼少期に集団予防接種を受けて、
②それにより、
③B型肝炎の持続感染者となった方

が給付対象者になるとされています。
そして、この①~③の要件を証明するための書類を用意し、この書類をもって訴訟を提起し、和解が成立すれば給付金を受け取ることができるというのがB型肝炎訴訟の簡単な流れです。

最大で3600万、最低でも50万の給付金が支給されるにも関わらず、これまでにB型肝炎訴訟を提起した方は、わずか1万5,000人程度※だといわれています。
(※2016年8月時点)

B型肝炎ウイルスの被害者は、症状が発症していない方を含め、約150万人~200万人と推測されているにも関わらず、全体でたった1%の人しか訴えを起こしていないのが現状なのです。

これほどまで訴訟を提起する人が少ない理由は、上記のように訴訟の手続きの方法を知らない、手続きが煩雑でよく分からない、そもそもB型肝炎に関する訴訟についてよく知らない方が多いといわれているためです。
そのため、現在もB型肝炎ウイルスで苦しみ、未だ救済されていない方が数多くいらっしゃるのです。

ベリーベスト法律事務所宇都宮オフィスでは、B型肝炎でお悩みの方の法律相談や、給付金請求のお手伝いをさせていただいております。

B型肝炎訴訟は、法的・医学的知識が必要とされる特殊な分野です。B型肝炎に詳しい弁護士に依頼することで、早期解決の可能性が大幅に上がります。

ベリーベスト法律事務所では、様々なご相談に的確にお答えできるよう、B型肝炎専門チームを設けております。専門の弁護士・スタッフが肝臓専門医療機関とも連携して、国との和解成立・給付金の受け取りまで最後までしっかりとサポートいたします。

またこれまで、相談数:77,678件、提訴数:9,037件と圧倒的な数のB型肝炎訴訟案件を承ってきた実績もあり、この実績から得られたノウハウや過去の事例もチーム内で共有しております。このノウハウや経験を生かして、最短期間での給付金の受取りを目指せるよう、日々尽力しております。

全国トップクラスの実績と万全のサポート体制で、1日でも早い給付金の受け取りを目指しますので、B型肝炎でお困りの方はぜひ一度ベリーベスト法律事務所宇都宮オフィスまでご相談ください。
栃木県内から宇都宮市内まで幅広いエリアに対応しております。

給付金請求にはタイムリミットがあり、平成34年1月12日以後は、給付金の請求ができないと法律で決められています。
気付けば、リミット間近で慌てることのないよう、気になることがあれば些細なことでもお問い合わせください。
お客様のお気持ちに寄り添い、どんなことでも分かりやすく丁寧にご説明いたします。

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