電話でのご相談予約はこちら

0120-666-694

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

傷害事件において、被害者と示談をして、不起訴となりました。

  • cases599
  • 2020年07月08日更新
男性
  • 男性
  • 暴力事件
  • ■犯罪行為 傷害罪
  • ■罪名 傷害
  • ■解決結果 不起訴

事件発生の経緯

Aさんは、お酒に酔った勢いもあり、面識のない被害者と口論となった末に、顔面を殴打し、傷害を負わせました。
後日、警察が容疑者を特定して、Aさんは警察から呼び出しを受けました。
警察の取調べを受けた当初からAさんは容疑を認めました。

ご相談~解決の流れ

Aさんは、被害者に対して、謝罪の気持ちがあり、謝罪の形として示談金を支払う意向がありました。
当事務所は、Aさんの依頼を受け、捜査機関の協力の下に被害者と連絡を取り、示談交渉を開始しました。
被害者との示談交渉の結果、示談が成立し、不起訴処分となりました。

解決のポイント

被害者の方には、Aさんの謝罪文をお渡しする等、謝罪の意思を被害者にお伝えすることによって、示談交渉を進め、その結果示談が成立しました。
Aさんの謝罪文をお渡しして、Aさんの言葉で謝罪の気持ちを伝えたことにより、示談交渉がスムーズに行うことができたと考えています。

全国の各オフィスから寄せられた解決事例をご紹介しております。(※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています)

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-666-694

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

宇都宮オフィスの主なご相談エリア

宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、日光市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市、那須塩原市、さくら市、那須烏山市、下野市、栃木県の近隣地域にお住まいの方

月額2,500円で弁護士費用を補償 追加費用0円で家族も補償対象に
ページ
トップへ